緑とひろばの平和の森公園を守る会NEWS No.13

緑とひろばの平和の森公園を守る会からニューズレターNO.13です

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緑とひろばの平和の森公園を守る会NEWS No.13 への1件のフィードバック

  1. 平和の森公園のサポーター のコメント:

    平和の森公園は素晴らしいと思います
    中野区に問い合わせしましたらこのような返事でしたが、
    しっかりと考えているのか疑問です

    お問い合わせいただいた件について、回答させていただきます。

    ①平和の森公園の使用人数を教えてください。1年間の記録
    ⇒平和の森公園は、多くの方々にご利用いただいているところですが、利用人数につきましては把握しておりません。

    ②現在の体育館を使用している方の住所の分布・年齢・使用目的
    ⇒(住所の分布)
     平成26年度に中野体育館を利用する方へアンケート調査を実施した結果、区内在住の方は約79%でした。なお、区内住所別の調査は現在実施しておりません。
    (年齢)
     年齢層については、10~20歳代が約7%、30~40歳代が約36%、50~60歳代が約46%、70歳代以上が約11%でした。このことから幅広い年代の方に中野体育館をご利用いただいていると考えられます。
    (使用目的)
     大会・教室への参加や、団体利用、個人でのレクリエーション、練習が主なものです。

    ③公園に施設を建築のための費用とランニングコスト、中野区民一人当たりの負担額等
    ⇒現在、公園の整備内容について検討を進めているところであり、建築コストやランニングコストについては未定です。

    ④現在公園を使用している方々が、利用できなくなった場合の周辺への影響
    (保育園の散歩や高齢の方々の健康維持するための場所の確保)
    ⇒一部に占用扱いとなる場所や時間帯が発生するとは考えられますが、出来るだけ現在の公園利用と両立できる運営方法を考えていきます。

    ⑤100走を必要としている人数・年齢分布
    ⇒現在、区立学校の校庭で100m走を実施している学校はありませんので、中学校の陸上部の生徒などが活用できる場になると考えられます。

    ⑥トラックがないと練習や試合ができなくて困る人の人数
    ⑦1年間で陸上競技に使用する予定人数・使用日数
    ⇒中学校の陸上部の大会や、大会前の練習などの活用が考えられます。
    また、中野区民陸上大会の参加者や、トラックの設置を機に、新たに陸上競技やジョギング、ウォーキング等の活動を行う区民などの利用も想定されます。
    使用日数等については、公園利用に大きな影響のないように検討していきたいと考えています。

    ⑧公園に競技場ができた場合の駐車場の確保・駅からの移動手段
    ⇒施設に必要な駐車場の台数は確保していく予定ですが、主な移動手段としては、徒歩や公共交通機関になると考えております。

    ⑨公園の存続を願っている人の人数
    ⇒人数は把握しておりませんが、今回の整備によって公園が無くなる訳ではありません。よりよい公園となるように整備していきたいと考えております。

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